A STORY FOR MIRU
ミルと、
ひとひらの春
マルチーズ · はじめての春とはじめての海01 / CUSTOMER PHOTO ARCHIVE
五つの記憶を、
物語ごとに預かる。
お客様の制作室では、送った写真を物語ごとの保管箱としていつでも確認できます。最初の1枚が絵本ページの基準写真になり、必要な物語だけ補助写真を2枚まで追加できます。

基準写真 STORY 01桜道ではじめての春1 / 3枚を保管中
基準写真 STORY 02はじめての波1 / 3枚を保管中
基準写真 STORY 03海のあとの昼寝1 / 3枚を保管中
基準写真 
補助写真 1 STORY 04窓辺で待つ朝2 / 3枚を保管中
基準写真 STORY 05いつもの散歩道1 / 3枚を保管中
02 / A PAGE COMES ALIVE
絵本の一ページが、
そっと動きはじめる。
春の日、小さな手紙が届きました。
SCENE 01 · 00:05犬を大きく演技させず、花びら、まばたき、風、水面などに控えめな動きを加えます。このページは現在の表現テストです。
03 / STORY PAGES · SELECTED PAGES
ひとひらが、
記憶と記憶をつなぐ。
「あの日の桜は、海の青まで覚えていた。」
01春風から届いた手紙
春の日、小さな手紙が届きました。
02桜色の旅
ひとひらは、知らない青へ。
03はじめての波
その先で、はじめての波に出会いました。
04 / A LETTER FOR MIRU
ミルへ。FROM YOUR FAMILY
はじめて見つけた色も、音も、風も、
これから少しずつ宝物にしていこうね。